唾液プレイが好きなワシ は変態なのか!嫌われてもやめられない

唾液プレイが好きな僕は変態なのか

猥談爵
猥談爵

女の子の唾液はご飯にかけて食べるのが常識!猥談爵である!

早速だが、「唾液(だえき)プレイ 」と聞いて君たちはどんな印象を抱くだろうか。

唾液、それすなわち口の中で分泌される液体のことである。

正直、唾液と聞くと「汚い」「クサい」といったイメージを持っている人のほうが多いかもしれない。
それに伴い、唾液プレイに対しても「気持ち悪い」「不潔」なんて印象を抱いてしまう人が圧倒的だと思う。

だが「唾液プレイ」では唾液を顔に浴びたり飲ませられたりするので、SMの中でもかなり難易度が高いM男向けのプレイと言えるだろう。

そして、ワシは唾液プレイに取りつかれた男の1人……。
これほどワシのフェティシズムをくすぐるプレイはなかなかないぞ!

そこで今回は、我が愛するファンたちのために「唾液プレイとは何ぞや!何が楽しいのか!」ということを教えてあげよう。

君たちはもう唾液プレイヤーのスタート地点に立っている!
この記事を読んで、その一歩を踏み出してみてくれい!

唾液プレイにハマったきっかけ

唾液プレイにハマったきっかけ

そもそもなぜワシが唾液プレイにハマったのが、そのきっかけをまずは語っていこう。

ワシが20代前半のときに付き合っていた年上の彼女が結構S気質で、よくワシは彼女のオモチャ(意味深)にされていた。
だからワシがこんな変態紳士に仕上がったのは、ある意味彼女の影響が大きいかもしれないな。

そして、そんな彼女とのキスで突然唾液を飲まされた”あの瞬間”、ワシの運命が大きく変わった。

それまでねっとりと舌を絡めるようなディープキスや、彼女の舌がワシの顔を這いずり回る顔舐めはあったが、唾液を飲まされたのはこのときが初めてだったのである。

正直最初はビックリして鳥肌が立ってしまったのだが、次第に込み上げてきた唾液のツーンとしたニオイとねっとりしたネバつき具合 に、コレワァァァとしびれるものを感じたのだ(*´Д`)

彼女の口の中から生成された唾液。
彼女の可愛らしいタンに触れていた唾液。

それをごっくんと飲ませられたときの快感と、彼女の生み出したものがワシの身体に入って1つに溶け合う快感とが、ワシを一気に興奮させたのである!

猥談爵
猥談爵

それ以降、ワシは自称・唾液ソムリエとなったのだ!

難易度高め!唾液プレイは相手を選ぶべし!

唾液プレイに目覚めたワシは、彼女と別れたあとも性的関係を持った女の子たちに唾液プレイをお願いしてみた。

しかし、ワシに唾液プレイを教えてくれた元カノがかなり特殊な性癖を持っていた女の子だったという点を見落としていたのである。
そう、なかなか唾液プレイを喜んでやってくれる女の子に出会えなかったのだ!

ワシが唾液プレイをお願いしたときの女の子たちのドン引きした顔は、今でも忘れられないぞい……。

猥談爵
猥談爵

断られるたびに心が折れて、ついには言い出しにくくなってしまった…

それだけ難易度が高いプレイなのだと気付かされたし、これは相手を選んでお願いしないと女の子に嫌われてしまうかもしれないという危機感を抱いたのである。

アブノーマルプレイOK女子でも唾液プレイはNG!?【体験談】

ここで、出会い系で捕まえたセフレの「なっちゃん」について紹介しよう。

なっちゃんとは長らくノーマルセックスをしていたのだが、だんだんワシが欲望を抑えられなくなっていき、徐々にアブノーマルプレイをするようになっていったのである。

ド●キで買ってきたナースやバニーのコスチュームを着せたり、パンティーを履かせたまま抜き挿ししたり、言葉責めをしたり……。
そこまではなっちゃんも結構ノリノリで、恥じらいを持ちつつも応じてくれたのである。

これだけアブノーマルプレイに積極的ななっちゃんなら、唾液プレイもできるのではないかと淡い期待を抱き始めたのだ。

しかしぃぃぃ!(゜-゜)

騎乗位スタイルでズコバコしながら思い切って「唾液を垂らして飲ませて」とお願いした瞬間、一気になっちゃんの顔が青ざめたのである。
そのときはディープキスでごまかされたのだが、翌日以降なっちゃんに連絡ができなくなったのだ。

これはやっちまったと思ったし、このときはショックで3日くらい食欲がなかったのである……。
どんなにアブノーマルプレイがOKな子でも、唾液プレイの壁を超えることはできなかったのだ。

猥談爵
猥談爵

仕方なく自分の唾液を飲んで飢えをしのいだぞい……セルフ唾液プレイ(/_;)

風俗は男の味方!唾液プレイは風俗で楽しむべし!

風俗は男の味方!唾液プレイは風俗で楽しむべし!

「一般的なセックスでは満たせない欲望がある」、そんなときこそ風俗の出番だ!

我慢できなくなったワシは、唾液プレイができる風俗店を探してみたのだが、いやもうそれはまるで財宝を発掘したような気分だった。
ポータルサイトをずらー っと眺めているだけでも、唾液プレイを楽しめるお店がたくさん見つかるのである……。

ワシがこれまで何度もお願いを断られ、心を折られてきたのは何だったのだろうと思うほど、やはり風俗は素晴らしいところだった。

とは言っても、基本的にはSM専門店や熟女店のようにプレイ可能なジャンルは多少絞られてくるがな。

ちなみにワシの経験から言うと、ソープはキスを嫌がる風俗嬢が多いから唾液プレイは難しい。

猥談爵
猥談爵

個人的にはソープ嬢に「天女の羽衣」を唾液でやってほしいところだが

逆にピンサロなら業界未経験の子がたくさんいるし、こちらがお願いすればたいていの子は恥ずかしがりながら唾液を飲ませてくれるぞ。

ただし、普通の風俗店だとこちらが唾液を飲ませようとしても女の子がかなり嫌がるので、女の子に唾液を飲ませたいという変態紳士は専門店を選ぼう!

錦糸町の風俗で体験できる「唾液プレイ」がヤバイとワシの中で話題に!

ワシが前に体験した錦糸町のとある風俗店で体験した唾液プレイがあまりにもヤバくて、語彙力が迷子になるくらい改めて「風俗ってヤバい」ということを実感したので皆にも話しておこう。

ワシが体験した唾液専門店では、「唾液持ち帰り」「舌ブラシ持ち帰り」といったオプションが用意されていたのだ。
それもヤバいなと思うが、それ以上にヤバいのが有料オプションだ。

「前日からの唾液溜め」「当日の朝歯磨き無し」など、とにかく唾液をこれ以上ないほど最高の状態にしてワシらに提供してくれるのである!!

猥談爵
猥談爵

まるで何十年も熟成させたワインをいただくときのような高揚感を覚えたものだよ

前日から口の中に溜め続け、しかもあらゆるニオイが蓄積された唾液はマジで強烈なニオイとねばつきがあるのだ。
それを顔や身体に塗りたくられていくなんて、風俗以外では絶対に体験できないだろう。

どうしたらそんなぶっ飛んだ発想が出てくるのだと思うようなヤバい唾液プレイや唾液オプションがあるから、ハードな唾液プレイを体験してみたい男性諸君はぜひ錦糸町の某専門店をチェックしてくれい!

「唾液持ち帰り」オプションを活用するべし

唾液持ち帰りオプションを活用すべし

最上級の変態紳士たちにワシからアドバイスをするなら、風俗で唾液プレイを楽しむ際にはぜひ「唾液持ち帰り」オプションを活用してみてほしいということである。

一部の専門店にしか用意されていないレアオプションとも言えるが、持ち帰った女の子の唾液は楽しみ方が無限大にあるのだ。

シコるときに容器のフタを開けて充満した唾液のニオイを嗅ぐも良し。
持ち帰った唾液をムスコに塗りたくって、女の子に舐められている感覚を味わうも良し。
100円ショップで売っている香水瓶に移し替えて、香水として使うも良しだ!

ちなみにワシは持ち帰った唾液をご飯にかけて、「唾液かけご飯」を楽しんでいるぞ(。-`ω-)

猥談爵
猥談爵

ねっとりとした唾液は白米との相性が抜群なのでぜひ試してみてほしい

また、唾液プレイを楽しむときは自前のジップロックや小さい香水瓶を用意しておくといいだろう。

「唾液持ち帰り」オプションがない風俗店の場合、唾液プレイ中に可愛くお願いすれば少しでも唾液を持ち帰らせてくれるかもしれないぞ。(小声)

猥談爵
猥談爵

ちなみにワシの場合、唾液持ち帰りおねだりの結果は3勝2敗である

若い女の子だと大体却下されるが、専門店の在籍嬢や熟女が相手なら「仕方ないなぁ」と言って唾液をジップロックに入れてくれることもある。
そういうときのために、先を見越して準備を徹底しておこう!

唾液プレイは上級変態者向けのマニアックプレイだった!

唾液プレイは上級変態者向けのマニアックプレイだった!

ここまで話してきて分かったが、唾液プレイが好きなワシってかなり変態なのでは…(;゚Д゚)

あんな(普通の人からしたら)「汚い」「クサい」と思われる唾液を好き好んで顔にかけてもらったり、飲ませてもらったり、持ち帰ってご飯にかけて食べたり……。

普通の人だったらこんなこと絶対にしないよなと感じたワシだった。
唾液プレイは上級変態者向けのマニアックプレイだが、一度この魅力に取りつかれてしまったらもう普通の人間に戻ることはできないだろう。

今回のワシのプレゼンを最後まで見て興味が出てきた変態男性紳士たちは、ぜひ風俗で唾液プレイを体験してみてほしい!